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どこかで彷徨ったら導いてあげるから。
さっきまで遥ちゃんと電話で色々話してました。
オフ話まで聞いてくれて本当にありがとうね゜。゜(*ノД`*)。゜。
そしてブログのテンプレ変更vかつプロフも変更v
造反有理さまのアイコンが可愛くってさ…!
ケイや遥ちゃんと揃えちゃいました(笑)
今日は色々ありすぎて…もう頭がついていってませんorz
とりあえず自分が一番落ち着かなくちゃな…。
自分の気持ちの整理が全然出来ないことに対する、イライラが大きいのかもしれません。
あおちゃんには色々話してるんですが、詳しいことはまた明後日にでも。
…とりあえず、落ち着きます。

馨ちゃん、本当にごめんね。
私ちょっと最近、おかしいですよね。本当にごめん。


追記にて、夢ネタ第二弾。今度は千石さん宅の清純くん。
またもや名前出てこないので読みやすいかと。
「あ、テニス部…」
私がふらふらと校庭を歩いていると、
テニス部の人たちが部活をしているのが目に入った。
(千石、居るかな…)
私は適当にテニスコートの近くの木陰に座って、そちらへ目を遣った。
「…あ、南だ。」
目の端に映った、南を眺めつつも私は千石を探した。
(南って地味って言われる割に結構すぐ見つかるんだよね…)
その割にもっと目立つはずのアイツが居ないことに多少苛立ちを覚えながらも、
私はきょろきょろと周りに見てみるが、目当ての奴が見つからない。
(よく考えてみたら私さっきからテニスプレーしてる人、見てなかった。)
ふ、っとそう思ってテニスの試合をしている人達を見てみると、
思った通りというか何と言うか、千石が目に入った。
(…いっつもサボってるイメージしか無かったから見えてなかったじゃん。)
私はそんな清純の後姿を見つつ、ぐいっとさっき買ったコーヒーを飲んだ。
「あーあ、こうやって見たらカッコイイじゃん。何か負けた気分。」
私がぶつぶつ呟いている間に千石の試合は終わっていた。
千石が見に来て、なんて言うから来たけど。
こんなアイツを見ると、私自身戸惑いを隠せなくなる。
(好きなんだなぁ、私。アイツのこと。)
千石がコートから出て今度は一年生の壇くんがコートに入った。
それを見届けた瞬間、私に睡魔なる敵が襲いかかってきた。
(折角コーヒー飲んで目、覚ましてたのにな…)
私は吹っ飛んでいく意識の中でそんなことを思いながら、
その場で眠りへと堕ちていった。

「…ふわぁ…よく寝た…」
私が周りを見渡すともうテニス部が片付けを始めていた。
(あ、…やば。今日塾だったのに。)
伸びをして起き上がろうとすると、
私に白い物が乗っていることに気付いた。
(あれ、これって…)
何度目をこすってみても、変わらない。
それは私たちの学校、山吹の制服の上着だった。
そして名前の欄には千石清純の名前。
(…千石、気付いてたんだ。)
私が起き上がって持ち上げると一枚の紙切れが出てきた。
『本当に見に来てくれるって思ってなかったから嬉しかった。
こんなところで今度寝てたら襲うからねー。
それからコーヒー、貰っちゃいましたー。

…本当に今日はありがと。おかげで勝てたよ。 清純』
(…私、馬鹿みたい。塾くらい、どうでも良いか、なんて。)
赤くなってしまった頬を隠すために、
私はわざと太陽の方を見てまたもう一度伸びをした。
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2007.10.07 (Sun) 23:29
COMMENT
私の方こそ、いつも頭がおかしくてごめんなさい。常識人の乃恵琉ちゃんに白い目を向けられていますね。

ま、大目に見てやってください。
FROM 馨 2007.10.07. (Sun) 23:36 URL [EDIT]
うわーん…何かマジで今日は自分自身でもビックリする位、おかしかったのでそう言ってもらえて逆に嬉しいくらいです。
本当にごめんなさい;

わざわざありがとう(´;ω;`)ぶわっ
FROM 乃恵琉 2007.10.07. (Sun) 23:41 URL [EDIT]
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